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斎藤仁志選手(18歳・鹿沼高校OB) 出場種目・成年男子100m、成年少年共通4×100m
ご存じ、本年度日本ジュニア選手権200mチャンピオン。成長著しいのは誰もが認めるところです。日本の老獪スプリンターに惑わされることなく、颯爽としたスプリントが期待されます。最高記録10”52。"
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岡泉俊平選手(作新学院3年) 出場種目・少年男子A400m、成年少年共通4×100m
JUVYには8月に入会。直後200m、400mで自己新を連発。抜群の回復力に加え、400m走者として必要不可欠なスピード持久力を武器に、上位進出を狙います。最高記録48”51。"
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稲葉直紀選手(佐野高校2年) 出場種目・少年A男子110mH
スプリント強化を図ってきた成果が徐々にあらわれ、ハードル選手としての基礎が固まりつつあります。上級生の技術を盗むと共に、精神力発揮のコツを掴んできてもらいたいものです。最高記録15”03"
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丸山怜史選手(佐野高校3年) 出場種目・少年男子A棒高跳
県高校総体の失敗を糧に日本ジュニア選手権では5位入賞。常に5m以上の高さに挑戦できる高校生は丸山選手を含め3人と言われています。いよいよ、その力を試す時がきました。最高記録4m90。"
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松島一司選手 (佐野高校3年) 出場種目・少年男子A三段跳
関東高校以降跳躍のコツを掴み、7月には高校生トリプルジャンパーの夢15mを跳躍しました。助走の改造も順調に進み、高レベルの本年度全国高校三段跳界に、毅然と戦いを挑みます。最高記録15m00"
奥澤GM兼HCが支援している
品田直宏選手(19歳・筑波大学)は、ヨーロッパ遠征後、9月に入ってから復活の狼煙を上げ、100m10”33、走幅跳7m78の記録を出し、国体本番での8m超えを狙っています。
テーマ:陸上競技 - ジャンル:スポーツ